ホストの枕営業って知ってますか? ウハウハだったり地獄だったり。Episode2

こんばんわ。

 

流川です。

 

 

今回はホスト番外編

 

みなさん。

枕営業って知ってますか?

 

誰もが一度は聞いたことはあると思います・・・・

 

聞いた事ない人はそうとうピュアな心の持ち主なんでしょうねw

 

 

芸能界などで取り上げられていますが

今回はホストクラブの枕営業について

お話していきます。

 

※過激な内容もあるかもしれません。

心臓が弱い方、18歳未満の方は閲覧禁止ですw

そして、一部、流川とかかわりのある方は

不快な思いをされる方もいるかもしれません。

戻るボタンをおススメします<(_ _)>

 

 

 

 

 

ホストの枕営業

 

 

 

 

まず思い浮かべるのが

お客様とセックスをして店に来てもらう。

 

というイメージでしょうか。

 

 

その通りです!!!!!

 

 

もう説明はいりませんねw

 

 

 

って。

 

女の子とセックスできて

更にお金まで手に入る!

って羨ましいw

 

って思っていませんか?

 

 

逆ですよw

 

地獄でしたw

 

 

 

 

とまあ、

当時勤めていた店から散々、

『枕営業禁止』

と言われていましたので

流川の頭の中は

『枕営業はダメ絶対!』

という考えになっていたんです。

 

 

ですが、ある日魔が差しました。

流川も男です。

 

そりゃかわいい女の子にキュンキュンすることだって

ありました。

 

そして、枕デビュー。

 

指名をもらってまもないお客様(18歳)に

ちょっかい出したんです。

 

そんなにお店に頻繁に来ることもないし

して色恋営業してみようと思って。

※色恋営業とは…お客様に恋人感覚で営業すること。

 

それでその子を店に来るようにするのが

ホストだろ!!!ということでw

 

チャレンジしました。

 

 

 

見事に完敗。

 

やっぱ体交えると感情入っちゃいますね

 

まだホスト初めて半年もたっていない時だったからかな、

すぐ好きになっちゃうw(笑)

 

とゆーことで

彼氏になっちゃいました。

 

一週間で別れましたけどw

 

別れた原因は

『店に来てってうるさい』

 

そりゃそうですよねw

逆の立場ったらそう思います。

 

ほんと未熟でした(笑)

 

 

 

次の枕営業。

 

あるclubの№1の子(24歳)から指名をもらっていました。

 

そりゃ綺麗ですw

こっちが常にドキドキさせられていましたw

『なんで指名くれるの?』

っていつも聞くくらいw

 

 

でも、連絡先は教えてくれないんですよ。

 

 

『教えたらお店にくるでしょ?

そしたら営業営業になっちゃうから

ここはそういう場所にしたくない』

 

 

って理由で。

 

そんな嬉しいですよ。

 

 

でもでも。

 

連絡先聞きたいじゃないですか!w

 

そのときの支配人とお店に行きましたよ。

 

連絡先をメモに書いてもらって

ドキドキしながら電話をかけたのを覚えていますw

 

 

それから、lineはない時代だったのでメールでのやり取り&電話。

 

ある日、二人で遊ぼうよってなったんです。

でも、向こうは名の知れた店の№1のクラブ嬢。

そうそう外でデートはできません。

 

 

・・・・

 

 

 

ということは??

 

 

そう。

部屋デートしかなかったんです。

 

 

・・・・ということは?

 

 

 

・・・・の流れになりますよね?(笑)

 

 

 

それから仲良くしていたんですがある日、

流川の体調が悪い時がありました。

 

『今日俺さ、なんか熱っぽい。でも帰れない。

 頑張らなきゃ№入れないし』

 

って連絡すると。

 

 

『大丈夫?お店行くからもうちょっと頑張るんだよ!

私のとこでゆっくりすればいいから!』

 

って返事くれて

お店に来てくれたんです。

 

めっちゃいい子なんですw

 

 

流川はウハウハですよw

 

 

 

それから味を占めた流川は

仮病を使って来店につなげてましたw

 

 

 

 

 

ホストですよね。

 

 

でも最低(笑)

 

 

でも、やっぱ好きだったので

あまり営業はしきらなかったな(-_-;)w

 

 

 

でも、ある日そのclub嬢は引退して

実家に帰りました。

 

それから音沙汰なしですw

 

 

 

はい次。

 

 

40代のおば様でした。

これは体は交えていません。

 

『あたしと一分間ディープキスしたら

誕生日に高級ボトル出してあげる』

 

 

思い出したくないw

 

 

しましたね・・・(-_-;)

 

あれは嫌だったな(-_-;)

 

 

でも60万円のブランデー頂きました。

 

 

 

さすが俺。

 

 

 

さすが(-_-;)おえ

 

 

 

 

最後。

 

これが一番枕営業だったな・・・・

 

職業不明。(30代ぽっちゃりさん)

 

最初は

客『私とキスしたら焼酎出してあげる』

 

から始まりました。

 

流『え?やだ。シャンパンがいい(笑)』

 

客『は?せっかくチャンスあげたのにー』

 

流『だってシャンパンがいいもん(笑)』

 

客『じゃあえっちしよ?そしたら考えるw』

 

流『考えるってなによ~。』

 

流『じゃあやだ(笑)』

 

客『じゃあ、シャンパンなしねw』

 

流『まじか・・・なら考えるw』

 

 

客『・・・・・・・』

 

客『って、めっちゃ枕じゃん!!!枕してよ(笑)』

 

 

流『そうだねw枕になるねw』

 

 

 

ということで

流川は自分の体を犠牲に

一回枕するごとに10万円のシャンパンをおろしてもらってましたw

 

 

月に多くて三回だったかな。

 

枕したくなくてホテル行きたくない!!ってガチで

キレた時もありましたw

 

 

ほんとメンタルやられるんですよね。

 

 

まあ、ヤりますけど(笑)

 

 

おかげで№に入れました^^

 

 

 

最後に。

 

あくまで流川が体験した枕営業です。

(代表的なものをあげましたw)

 

今考えたら卑劣なこともありましたが

それを求めてくる人もいました。

 

少し変わった人が多いですがw

 

このほかにも男としてウハウハな体験は山ほどしてきたと思います。

 

 

番外編という事で書いています(笑)

 

また気が向いたら

その記事書きたいともいますw

 

 

 

追記。

 

ちなみに枕営業したお客様に対して

一夜限りって関係はありませんでした。

 

 

指名をもらうまでにコツコツ努力をするんです

 

 

指名をもらえるようになるまでが

大変なんですがそれからは

ホスト次第でどんなお客様にもなると思います。

 

お客様は育ててナンボですからね♪

 

 

 

せどりも同じだと思います。

利益がでる商品を探すのに最初は時間がかかります。

ですが、コツを掴んでどんどん仕入れられるようになっていくんです。

コツコツ努力をしてね。

 

 

ホストもせどりも共通点だと思います。

 

 

逆にコツコツ努力できる人は

ホストもできる!!!

 

うん!!

モテる!!!(笑)

 

 

 

 

追記。追記。

 

ここまで見ていただきありがとうございます。

 

もしこの記事を見て不快な思いをさせてしまいましたら

本当に申し訳ございません。

 

では。

 

以上流川でした<(_ _)>

 

最後まで記事を読んでいただきありがとうございます。

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One Response to “ホストの枕営業って知ってますか? ウハウハだったり地獄だったり。Episode2”

  1. こんにちは。

    ホスト界の枕営業話…
    かなり貴重な体験談ですね。

    ナンバーワンクラブ嬢が
    いまなにをやっているのか?
    気になりました。

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