FBA納品作業①値札シール剥がし

 

 

納品作業

 

はい。ハンズ流川です(笑)

 

ハンズマンでの仕入れから

 

次はAmazonの倉庫「FBA」へ納品作業です。

 

なぜFBAに送るかといいますと

 

個人発送でもいいのですが

 

注文の度に毎回発送作業に追われます。

 

はっきり言って効率が悪い。

 

そこでFBAに登録をし、

 

FBA倉庫へ商品を一気に送るだけで

 

後はAmazon側が発送作業を全てしてくれるので

 

注文に追われることはなくなります。

 

その分仕入れに集中できるということです。

 

ただし、保管手数料などかかってくるので

 

それは頭に入れておいてください。

 

効率を求めるにはそれなりの対価が必要です。

 

こんな言葉もありますが

 

「時は金なり」

 

その通りです^^

 

作業①値札シール剥がし

 

その納品作業の中で

 

一番何が面倒くさいかというと(ガラクタ市の場合は)

 

値札シール剥がし!

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セールしてる時は直接値札シール貼ってあるんで

 

剥がすとベトベトしたり、破けたり。。。

 

お客様からのクレームに繋がるところです。

 

この作業さえなければ楽なんだけどなwと

 

思いますが、やらなきゃ始まりません。

 

準備

 

まず準備するのは

 

  • シール剥がし(スプレータイプ、液体タイプ)
  • ドライヤー

 

私はこの2つで値札剥がしを行います。

 

 

シール剥がし

 

液体タイプ

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スプレータイプ

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どちらも見事にきれいに剥がれますよ。

 

しかし、本や段ボールについている値札シールは

 

にじむ恐れがあるので注意しながらやってください。

 

※百均ですべて揃います。

 

ドライヤー

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こちらは商品にダメージを与えることなく値札シールを

 

剥がしていくことができます。

 

しかし、かなり熱くしなければ剥ぐことはできません。

 

焦ってしまうとシール跡がついてしまいますので注意しましょう。

 

こちらは紙、本、段ボール系におススメですね。

 

 

まとめ

 

一番いいのが店員さんにレジで値札を取ってもらうことです。

 

ですが、商品の量が多いとあまり受け付けてくれない時もあるので

 

しっかり空気を読んだうえでお願いしてみましょう。

 

してもらえればラッキー!的な。(笑)

 

 

そして自分でやる場合、商品はデリケートに扱わなければなりません。

 

ゆっくり丁寧にはがす」を

 

モットーにやってくださいね。

 

 

 

小さいことですがこれだけで購入者側の気持ちも変わりますよ^^

 

 

最後まで記事を読んでいただきありがとうございます。

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